いま募集中の制度を中心に、上限金額・補助率・募集期間をまとめています。 あなたの会社が対象になりやすいかは、無料登録すると根拠つきの目安で確認できます。
246 件(農林水産業)
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、 環境配慮行動普及促進事業費補助金及び二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(「デコ活」(脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動)推進事業) に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募します。 ■目的・概要 (目的) 国民(消費者・働き手。以下同じ)の行動変容やライフスタイル転換を通じた暮らし(生活・働き方。以下同じ)の改善及び温室効果ガス削減等の環境保全効果が継続的に見込める連携協働型の社会実装(事業化され自走することをいう。以下同じ)に向けたプロジェクトであって、各主体が連携協働して需要サイドのボトルネックを構造的に解消する仕掛けを国民に提供する事業に要する経費の一部を連携協働型社会実装助成方式(事業主体と国が資金、資源(人的・物的)を持ち寄るもので、いわゆるマッチングファンド方式により当該プロジェクトを実施する方式をいう)で交…
■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細については、以下HPをご確認ください。 https://www.city.tama.lg.jp/shisei/jigyosha/1012227/1012232/1014763.html ■目的・概要 市では、第6次多摩市総合計画において「つながり支え 認め合い いきいきとかがやけるまち」を将来都市像とし、多様な主体が互いに尊重・協力してまちづくりを推進しています。「多摩市ふるさと納税を活用した資金調達支援事業補助金」は、総合計画の理念に基づいて多摩市の産業振興及び地域課題の解決に資する事業を行う事業者を支援することを目的に実施するもので、クラウドファンディング型ふるさと納税の仕組みを活用して本市が寄附の受け入れ先となり、事業者の行う事業の経費の一部を補助する事業です。 ■補助対象者 次に掲げる要件を全て…
■目的・概要 市内で創業されるかた(または創業して間もないかた)で、創業に係る融資(愛知県経済環境適応資金創業等支援資金)を受けたかたに対して、支払った信用保証料の一部を補助する制度です。 ■応募資格 愛知県経済環境適応資金(創業等支援資金)を利用して創業したかた(または創業して間もないかた)であり、かつ、岡崎市内に住所(本店)及び主たる事業所があるかたが対象です。 ■地理条件 愛知県岡崎市 ■備考 ・同一年度の申請は1回限りです。 ・借換を含む場合は、按分により借換額分に相当する金額が対象から控除されます。 ・申請期限は融資実行日から60日以内(補助金の対象となる自動車購入資金を含む場合は、車両登録から60日以内)です。 ■問合せ先 岡崎市 商工労政課労政金融係(金融担当) 電話番号:0564-23-6214・6351 ファクス番号:0564-23-6213 ■参照URL https:/…
■目的・概要 技能実習、特定技能、技術・人文知識・国際業務の在留資格を持つ外国人材に、就業地として飯塚市を選んでもらい、就業・生活の満足度を高めるための環境整備を行うことで、外国人材の活躍促進と多文化共生の推進を図ることを目的としています。具体的には、就業環境や生活環境の改善、地域住民との交流などの取り組みにかかる経費の一部を補助します。 ■応募資格 以下のすべてに該当する事業者が対象です。 市内に事務所又は事業所を置く事業者。 市内事業所において外国人材(技能実習、特定技能、技術・人文知識・国際業務)を現に雇用し、継続雇用の予定がある、または年度内に新規雇用の具体的計画がある事業者。 当該年度の2月末日に市内在住の外国人材を雇用している者。 暴力団員等に関与していないこと。 市税の滞納がないこと。 市の外国人施策(事例作成等)に協力し、外国人材活躍応援宣言を行う者。 過去にこの補助金の交…
■目的 本助成事業は、都内の中小企業者等に対して、東京都が策定した長期ビジョンである 「2050東京戦略」 の実現のための都市課題の解決に向けた 支援テーマ(安全・安心、介護、高齢者・障害者、DX、暑さなど) に沿って事業化を目指す製品・サービスの試作品の開発・改良に要する経費の一部を助成することにより、東京の産業の活性化につなげることを目的としています。 ■申請受付期間 令和8年6月4日(木)~令和8年7月3日(金) 17時00分 ※第2回募集は令和8年10月頃を予定 ■問合せ先 公益財団法人東京都中小企業振興公社 企画管理部 助成課 課題解決型技術開発促進事業(試作品開発・改良助成)事業事務局 TEL:03-3251-7894(受付時間:平日9:00~17:00) ■参照URL URL: https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo…
☆令和8年度分についてはこちらからご申請ください。 令和7年度の実績報告は、マイページより行ってください。 都内の中小企業等が従業員に対して行う研修の経費の一部を助成します。 研修の内容や実施方法に応じた助成金を活用しましょう! 【提出期限】 研修開始予定日の1か月前(23時59分)まで 【交付申請書受付期間】 令和8年3月1日から令和9年2月28日(23時59分)まで ※ 予算の範囲を超える申請があった場合等、申請受付期間内でも受付を終了することがあります。 ※ Jグランツで交付申請した場合、助成金請求までの全ての手続きを、Jグランツにて行っていただきます。 助成金の詳細は 公益財団法人東京しごと財団ホームページ よりご確認ください。 ● 事業内スキルアップ助成金 職務のスキルアップのために自社で企画した研修 ● 事業外スキルアップ助成金 職務のスキルアップのために公開研修を利用して実施…
■目的・概要 中高年齢者等の雇用の促進及び安定を図るため、対象者を常用労働者として1年以上雇用し経過した場合に、1回に限り奨励金を交付する制度です。 ■応募資格 市内に事業所を有する事業主(国、地方公共団体及び公共企業体を除く) ■地理条件 事業主が茅野市内に事業所を有していること、および雇用される対象者が茅野市内に居住していること ■補助額 対象者1人につき最大50,000円(対象者の区分に応じて15,000円、20,000円、50,000円) ■備考 ・対象となる「常用労働者」とは、雇用期間の定めがない者、または1週間の所定労働時間が20時間以上でかつ1年以上継続雇用される者を指します。 ・奨励金の交付は、対象となる労働者1人につき1回限りです。 ・また、子育て女性を正規雇用従業員として雇用する場合、既にパート等で雇用されている従業員の雇用形態を変更し、4月1日から正規雇用として開始し…
■目的・概要 国の「業務改善助成金」を活用して生産性向上や賃上げに取り組む市内の事業者を支援するため、国の助成に加えて市独自の上乗せ補助金を交付する制度です。 ■応募資格 以下のすべてを満たす中小企業者が対象です。 申請時において橿原市内に主たる事業所等を有していること。 国の「業務改善助成金」について、奈良労働局より令和8年3月1日から令和9年2月26日までに交付額確定及び支給決定通知を受けていること。 風営法に該当する事業でないこと。 暴力団等でないこと。 市町村税の滞納がないこと。 ■地理条件 申請時において奈良県橿原市内に主たる事業所等を有していること。 ■補助金額 事業に要する経費から国助成金の交付確定額を差し引いた額(上限100,000円)です。 ■備考 交付申請の受付方法は、地域振興課の窓口受付限定です。 受付は先着順で行われ、予算の範囲内での補助金交付となるため、年度途中で…
一般財団法人環境優良車普及機構(以下「機構」という。)では、環境省から令和6年度補正予算脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(商用車等の電動化促進事業(トラック))の交付決定を受け、機構が管理・運用する補助金を活用して、輸送に伴うCO2排出削減につなげ、普及初期のトラック輸送における電動化の導入加速を支援し、もって価格の低減による産業競争力強化・経済成長と脱炭素社会の構築を推進することを目的として商用車等の電動化促進事業を実施することとしています。 本補助金の概要、対象事業、応募方法及びその他の留意事項は、本公募要領に記載するとおりですので、応募される方は、 公募要領 を熟読のうえ、令和 6 年度補正予算 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(商用車等の電動化促進事業(トラック)) 交付規程 (令和7年3月31日環補電ホ第 6-092号 。以下「交付規程」という。)に従って手続きを…
■目的 環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。 ■根拠法令等 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号) 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号) 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要綱 脱炭素技術等による…
■申請受付期間 令和8年6月1日(月)~令和8年9月8日(火)17時00分 ※申請期間の締切日はJグランツへのアクセス集中が予想され、書類の提出に時間がかかる可能性があります。 締切を過ぎてしまうと書類は受理できませんので、早めに申請書類のご提出をお願いします。 ■目的・概要 公社は、都内中小企業のゼロエミッション関連産業への参入やゼロエミッションに係る技術・製品開発、販路開拓等を促進することを目的として、ゼロエミッション推進に向けた事業転換支援事業を令和4年度より実施しています。 本事業では、ゼロエミッションに資する製品の開発、改良、規格等適合化に取り組む都内中小企業等を対象に、その開発・改良等に要する経費の一部を助成します。 ■応募資格 募集要項参照 ■助成限度額 単独申請1,500万円 共同申請3,000万円 ■助成率 助成対象と認められる経費の2/3以内 ■助成対象期間 交付決定日…
■目的・概要 2050年のカーボンニュートラル、2040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能エネルギー(以下「再エネ」という。)の最大限の導入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再エネ比率が4割~5割程度と設定されており、より一層の再エネ電源導入促進の観点から蓄電池への期待は非常に大きいものとされている。 また、DRへの活用が可能な蓄電池の更なる活用を図り、電力需給ひっ迫時だけでなく再エネ出力制御対策にも活用することで、電力の安定供給及び再エネ電源の更なる導入加速に貢献する。 ■応募資格 (蓄電池アグリゲーター) 以下①~⑥の要件を全て満たす事業者を、蓄電池アグリゲーターとして、SIIは登録及び公表をする。 ①日本国内において事業活動を営んでいる法人であること。 ②補助事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤を有し、事業の継続性が認められる者であること。 ③需…
※J グランツで本補助金の申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細については、以下 HP をご確認ください。 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/m2w/shokibo_digital/r8.html ■目的・概要 人手不足が深刻化する小規模事業者が実施するデジタル技術の活用により業務効率化を図る事業に要する経費に対し補助することで、持続的な県経済の発展を目指します。 ■応募資格 《補助対象者》 次の各号に掲げる要件を満たすこととします。 (1) 神奈川県内に事業所を有する「商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律(平成5年法律第51号)」第2条に規定する小規模事業者 (2) 一定の要件を満たした「特定非営利活動促進法」第2条第2項に定める特定非営利活動法人 ※過年度に神奈川県小規模事業者デジタル化支援推進事業費補助金の交付を受けた事業…
※J グランツでは本補助金の申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細については、以下 ポータルサイト をご確認ください。 https://r8seisansei.pref.kanagawa.jp/ ■目的・概要 物価高騰や深刻な人手不足など、厳しい経営環境に置かれている中小企業が、「稼ぐ力」の安定・強化を図り、その利益を原資とした賃上げによって、成長と分配の好循環を生み出していくことが重要です。このため、生産性向上に資する設備導入等の事業に係る経費に対し補助することで、持続的な県経済の発展を目指します。 ■応募資格 《補助対象者》 次の各号に掲げる要件を満たすこととします。 (1) 神奈川県内に事業所を有する「中小企業支援法」第2条第1項に規定する中小企業者(みなし大企業等は除く) (2) 特定非営利活動法人(従業員数300人以下等の要件あり) (3) 社会福祉法人(従業員数300人…
■目的・概要 本事業補助金は、民間企業等(以下「間接補助事業者」という。)が、「サーキュラーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の枠組みを活用し、関係主体の資源循環に係る取組において、経済合理性や技術的課題の明確化のための実証や設備投資についての支援を実施することにより、自律型資源循環システムの構築を早期に実現することを目的とします。 本間接補助事業を通じて、再生材の供給体制や品質・量の確保、環境配慮設計製品の普及、CEコマースの市場拡大、製品の資源循環に係る情報の可視化・共有の仕組みの構築など、ライフサイクル全体での連携やビジネスモデルの確立、資源循環ビジネスとしての経済合理性や顧客価値の明確化、企業の自発的な投資や市場形成を実現します。 本間接補助事業は、エネルギー対策特別会計(エネルギー需給勘定)による予算を財源としています。特別会計に関する法律(平成19年法律23号)の規定…
■目的・概要 カーボンニュートラルを宣言する国・地域が増加し、排出削減と産業競争力強化・経済成長をともに実現するGXに向けた長期的かつ大規模な投資競争が熾烈化している。 このような背景の下、我が国における中小企業を含む製造サプライチェーンや技術基盤の強みを最大限活用し、廃プラスチックや金属などの大規模で高度な分離回収設備や再資源化設備に対する実証・導入支援の実施を通した、CO2排出削減が困難な産業(Hard-to-Abate産業)における排出削減やGX実現にとって不可欠となる、リチウム蓄電池(LIB)等をはじめとする、GX分野の国内製造サプライチェーンを世界に先駆けて構築することを目的とする。 ■根拠法令 無し ■応募資格 (ア) 民間企業 (イ) 独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人 (ウ) 地方独立行政法人法(平成15年法律第108号)第2条…
■概要 東京都中小企業振興公社の実施する設備投資関連の支援事業( 本申請の対象となる助成金事業 を参照 )において、事業完了後、以下の申請を行う 事業者変更 財産処分・移設承認申請 ■申請対象の事業者 すでに助成事業が完了(※)しており、上記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者 (※)完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。 ■本申請の対象となる助成金事業 成長産業等設備投資特別支援助成事業 革新的事業展開設備投資支援事業 新型コロナウイルス感染症緊急対策設備支援事業 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業 新事業展開のための設備投資支援事業 設備投資緊急支援事業 ■備考 gBizIDプライムアカウントを取得の上、申請する必要があります。 ■問合せ先 公益財団法人 東京都中小企業振興公社 企画管理部 設備支援課 TEL 03-3251-7884
■目的・概要 市内中小企業者の海外における事業展開を促進し、地域経済の活性化と地域産業の振興を図ることを目的としています。自社独自の活動(民間の支援機関等の活用を含む)または公的支援機関を活用した活動に要する費用の一部または全部を補助します。 ■応募資格 中小企業基本法第2条第1項各号のいずれかに該当する中小企業者であり、かつ飯塚市内に主たる事業所または事務所を置く者が対象です。 ただし、以下のいずれかに該当する者は除かれます。 市税を滞納している者 暴力団または暴力団員 暴力団または暴力団員と密接な関係を有する者 ■地理条件 飯塚市内に主たる事業所または事務所を置いていること。 ■備考 申請回数: 自社独自の活動は1回まで。公的支援機関を活用した活動は回数制限なし(ただし、累計補助額上限は10万円)。 審査期間: 交付決定までに、審査・照会等で2週間程度の期間を要します。 対象経費: 旅…
■目的・概要・応募資格 令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業) 調査事業、工事等事業、 災害復旧等事業 詳細は公募要領をご参照ください。 ■公募期間 令和8年4月27日(月)~ 令和8年9月29日(火) ・一次締切:令和8年5月25日(月)17:00(財団必着) ・二次締切:令和8年7月22日(水)17:00(財団必着) ・最終締切:令和8年9月29日(火)17:00(財団必着) 注:各締切時点で、予算額以上の申請があった場合は、公募期間中であっても公募を中止することがありますのでご注意下さい。 また、公募期間終了後に予算額に達しない場合には追加公募を行うことがあります。 ■公募説明会のご案内 以下の日程で公募説明会を開催します。 いずれもオンライン会議方式です。 会議用アプリケーションソフト、開催時間帯が第1回・第3回と、第2回・第4回とでは異なります…
■概要 GX実現にとって不可欠となる、水電解装置、浮体式等洋上風力発電設備、ペロブスカイト太陽電池、燃料電池等をはじめとする、GX分野の国内製造サプライチェーンを世界に先駆けて構築することに繋がる設備投資等を支援する。 ■目的 カーボンニュートラル(以下、CN)を宣言する国・地域が増加し、排出削減と産業競争力強化・経済成長をともに実現するGXに向けた長期的かつ大規模な投資競争が熾烈化している。このような背景の下、我が国における中小企業を含む製造サプライチェーンや技術基盤の強みを最大限活用し、GX実現にとって不可欠となる、水電解装置、浮体式等洋上風力発電設備、ペロブスカイト太陽電池、燃料電池等をはじめとする、GX分野の国内製造サプライチェーンを世界に先駆けて構築することを目的とする。 ■応募資格 公募要領「2.1. 補助対象者」に記載されている全ての要件を満たす法人 ※要件の詳細については、…
■目的・概要 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス導入等)等に対応するため、 中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するものです。 ■応募資格 本補助金の補助対象者は、日本国内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります。 ただし、申請締切日前10か月以内に同一事業(ものづくり・商業・サービス生産性向上促進事業)の交付決定を受けた事業者を除きます。 ■問合せ先 <ものづくり補助金事務局サポートセンター> 受付時間:10:00~17:00(土日祝日除く) 電話番号:050-3821ー7013(2024年2月1日から) メールアドレス: …
■目的 環境省は、 脱炭素技術等の導入促進により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業)」を実施します。具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援(省CO2型システムへの改修支援事業)やDXシステムを用いた運用改善や効果的な改修設計などを支援(DX型CO2削減対策実行支援事業)を行います。 ■根拠法令等 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律(昭和30年法律第179号)の第29条から第32条 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令(昭和30年政令第255号) 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業(SHIFT事業))交付要…
■目的・概要 エネルギ ー価格高止まり等の影響を受けている道内中小・小規模企業等の賃上げ環境の整備等を図るため、新事業展開、新商品・サービス開発、設備投資(デジタル技術の導入含む)等による生産性向上の取組を促進する。 ■応募資格 【対象者】 次に掲げる事項の全てに該当すること。 ⑴ 北海道内に主たる店舗や事業所を有する中小・小規模企業等であること。 ⑵ 暴力団排除に関する事項として、自己又は自社の役員等が次の各号のいずれにも該当するものであってはならない。 ① 暴力団 ② 暴力団員 ③ 暴力団員でなくなった日から 5 年を経過しないもの。 ④ 自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をも って暴力団又は暴力団員を利用しているもの。 ⑤ 暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等、直接的又は積極 的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与して…
■目的・概要 本補助金は、中小企業者の稼ぐ力の強化と賃上げ原資の確保を目的として、生産性向上や新たな販路開拓に向けたデジタル化に取り組む中小企業者に対し、事業に係る経費の一部を補助するものです。 ■補助対象者 岡山県内に事業所を有する中小企業者 ■補助額・補助限度額 中小企業 1/2以内(上限:200万円、下限10万円) 小規模事業者 2/3以内(上限:200万円、下限10万円) ※「中小企業」「小規模事業者」の区分は、募集要項等をご確認ください。 ■主な対象経費 ①システム等導入費 ②システム等利用料 ③販促デジタル化推進費 ④設備等購入・設置費 ⑤セキュリティ対策費 ⑥技術指導費 (※詳細は募集要項をご覧ください) ■申請の流れ ステップ①:GビズID取得(申請から2~3週間かかる場合があります。) ステップ②:本HPから様式等をダウンロード ステップ③:申請書類の作成、必要書類の準備…