いま募集中の制度を中心に、上限金額・補助率・募集期間をまとめています。 あなたの会社が対象になりやすいかは、無料登録すると根拠つきの目安で確認できます。
52 件(運輸業・人材育成)
■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を促進するため、外国への事業展開等を計画している中小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助成する。 ■補助率 1/2以内 ■上限額 1企業あたり:300万円 1案件あたり: 特許 150万円 実用新案・意匠・商標 それぞれ60万円 抜け駆け対策商標 30万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ(構成員のうち中小企業者が2/3以上占めるもの)。ただし、みなし大企業(※)を除く。 (※)みなし大企業とは、以下(ア)~(オ)に該当する企業をいう。 (ア)発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業者等 (イ)発行済株式の総数又は出資価格の総額の…
IT導入や採用にかかるお金の一部を、国や自治体が出してくれる補助金です。
≪ 交付申請受付期間は 令和8年6月1日 8時30分~6月30日 17時15分 です ≫ ■目的・概要 国が実施するキャリアアップ助成金(正社員化コース)と連携し、計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、正規雇用転換後も安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主に対して助成金を交付することにより、 質の良い転換等の促進及び労働者の雇用安定を図ることを目的にしています。 ■根拠規程 東京都正規雇用転換安定化支援助成金交付要綱 ■おもな要件 〇中小企業事業主であること。 〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所があること。 〇東京労働局よりキャリアアップ助成金(正社員化コース)の支給決定を受けた事業主であること。 ※要件等の詳細は、以下にある「電子申請の手引き」をご参照ください。 ■申請期間(令和8年度 第2回 交付申請) 〇交付申請受付期間:令和8…
■目的・概要 市内で日本政策金融公庫の融資を受け、創業されたかたに対して、支払った利子の一部を補助する制度です。 ■応募資格 次の要件をいずれも満たすかたが対象です ・新たに事業を始めるかた、または開業5年未満のかた ・岡崎市内に住所(本店)および主たる事業所があるかた ※補助対象は、日本政策金融公庫の以下の融資制度です(新企業育成貸付、一般貸付、生活衛生貸付、企業活力強化貸付、マル経融資(小規模事業者経営改善資金)、挑戦支援資本強化特別貸付) ■地理条件 愛知県岡崎市 ■備考 ・申請期限は2回目の利子支払日まで。 ・同一年度の申請は1回限りです。 ・借換を含む場合は、按分により借換額分に相当する金額が対象から控除されます。 ・令和7年度に借入れた場合、借入実行日または自動車検査証の交付から60日以内であれば、令和8年度の申請であっても令和7年度の補助率が適用されます。 ■問合せ先 岡崎市…
☆令和8年度分についてはこちらからご申請ください。 令和7年度の実績報告は、マイページより行ってください。 都内の中小企業等が従業員に対して行う研修の経費の一部を助成します。 研修の内容や実施方法に応じた助成金を活用しましょう! 【提出期限】 研修開始予定日の1か月前(23時59分)まで 【交付申請書受付期間】 令和8年3月1日から令和9年2月28日(23時59分)まで ※ 予算の範囲を超える申請があった場合等、申請受付期間内でも受付を終了することがあります。 ※ Jグランツで交付申請した場合、助成金請求までの全ての手続きを、Jグランツにて行っていただきます。 助成金の詳細は 公益財団法人東京しごと財団ホームページ よりご確認ください。 ● 事業内スキルアップ助成金 職務のスキルアップのために自社で企画した研修 ● 事業外スキルアップ助成金 職務のスキルアップのために公開研修を利用して実施…
■目的・概要 ウクライナ避難民の就労を後押しするため、日本語教育等に要する経費を助成します。 ■根拠規程 中小企業の外国人従業員に対する研修等支援助成金交付要綱 ■対象事業者 都内に本社又は主たる事業所がある中堅・中小企業等 ■対象外国人従業員 以下の要件を満たすこと 上記事業者に助成事業実施期間中に継続して直接雇用されている都内の事業所に勤務する従業員で、ウクライナ避難民証明書を持ち、就労可能な在留資格を持つ者。 ■対象事業 日本語能力試験概ねN2レベル以下のウクライナ避難民を対象とした、ビジネスに必要な日本語教育等で以下の内容。( ③及び④の単体実施は不可。①又は②と組み合わせて実施する必要があります。) ① 日本語教員による日本語教育 ② 日本語教材の作成(日本語教員が作成したものに限る) ③ ビジネスマナー講座 ④ 異文化理解に係る講座 ※①を選択した場合、①のみで総受講時間数が、…
■目的・概要 この助成金は、働き方改革の推進に向けて、中小企業事業主が、時間外労働の上限設定や年次有給休暇・特別休暇の取得促進、勤務間インターバル制度の導入等のため研修、周知・啓発、労働能率の増進に資する機器設備の導入等を実施し、生産性の向上を図るなどにより、時間外労働の削減その他の労働時間等の設定の改善の成果を上げた事業主に重点的に支給することにより、中小企業における労働時間等の設定の改善の推進を図ることを目的としている。 ■根拠法令 ・労働者災害補償保険法第29条第1項第3号 ・労働者災害補償保険法施行規則第38条 ■支給対象事業主 資本金の額または出資の総額が3億円以下である事業主 または 常時使用する労働者の数300人以下である事業主 ※業種やコースなどにより求められる要件が異なる場合がございますので、詳細については支給要領をご参照ください。 ■備考 補助額について、その上限額は選…